ブラーバ

コスパ最強、難しい設定なし 床拭きロボット ブラーバジェット250

コスパ最強!難しい設定なし 床拭きロボット ブラーバジェット250

コスパ最強!ブラーバの中で一番価格が安く小回りきくブラーバジェット250を私が調べた結果を徹底解説します。

ブラーバ価格、比較表はこちら

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ブラーバジェット250はどんなに掃除するの?

まずブラーバジェット250には3種類のモードがあります

①ウェットモード

公式での推奨の汚れ→汚れ、しみ(コーヒー、ソーダのしみでの試験結果)

  • 人がモップ掛けするように前後に動きながら、3回の走行で清掃します。まず、左右どちらかのななめ前方に短く進み、
  • 少し戻ってから反対側のななめ前方に進みます。すべてのエリアを左右交互に動いて3回走行しながら、清掃していきます

 

 

 

②ダンプモード

公式での推奨の汚れ→ホコリ、汚れ

  • ウェットモードより少ない量の水が噴射されます
  • ウェットモードより少なめの水が噴射されるためホコリの除去もでき水ぶきと乾拭きを1回で済ませたいときに便利です
  • 前方へ短く進み、まっすぐ後退するという前後の動
  • きを繰り返しながら、すべてのエリアを清掃していきます

 

③ドライモード

公式での推奨汚れ→ホコリ、髪の毛、汚れ

  • 水噴射なし
  • まっすぐ直線的に進み、1回の走行ですべてのエリアを清掃していきます

 

 

 

 

 

汚れの程度によってシートを替えて↓の手順で掃除していきます。

タンクに水を入れる

   ↓

モード別専用の掃除シート装着(自動でモード切替)

   ↓

cleanボタンを押して掃除開始

とってもシンプルで簡単ですね!

ブラーバの中で一番小さく小回もきく優れものですが、難点は市販のシート(クイックルワイパー等)が使えないようです。

汚れが酷いときなどはタンクにブラーバ用の洗剤を入れれば洗浄力がUPします。

 
 
 
 

ブラーバジェット250はどうやって充電するの?稼働範囲は?

充電はバッテリーを本体から外してバッテリー充電器に装着してから電源コンセントに差し込みし2時間で終了

稼働範囲

ウェットモード➟最大12畳

ダンプモード➟最大15畳

ドライモード➟最大15畳

自動で充電できるロボット掃除機をお持ちの方は、不便に感じるかもしれませんねアイロボットでの自動充電床拭きロボットはブラーバジェットm6のみでかなり高額のものになります

ブラーバ比較表

 

ブラーバジェット250には、どんな機能があるの?

●侵入禁止エリアの設定

本体天面のCLEANボタンを長押しするとブラーバジェットの本体から後方

を横に一直線の見えない壁ができそこを超えることができなくなります

清掃が終了すると解除されてしまうため清掃の都度設定が必要です

●壁ぎわ、椅子の脚、その他の障害物を見つけると、その周りを清掃してから元の経路に戻ります。

●障害物や段差もセンサーを使って回避。

●後退してから水を床に噴射するため、家具や壁に水を噴きつけません

●掃除終了後は開始位置にもどります。

 

 

Robot HOMEアプリ機能何ができるの?

●外出時の操作やスケジュール機能は付いていませんがBluetoothとスマホを連携して基本的な操作ができます。インターネットでの使用はできないのでテレビのリモコンのような使い方ですね

●アプリを使わないとできないことが、スポットモードです“スポットモード清掃”を選択すると1㎡のきまったところだけをお掃除してくれます。

 

いかがでしたか?以上が私が調べまとめた結果です。

ロボット床拭き掃除機気になっている方はアイロボットの公式でサブスクもやっているのでそちらで試してから購入してもいいですね。

 

 

 

 

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